観点別学習状況の評価について

令和4年度入学生より、観点別学習状況評価が行われるようになりました。

評価の観点
2020年度以降の改訂では、従来の4観点(知識・理解、技能、思考・判断・表現、関心・意欲・態度)から、「知識・技能」「思考・判断・表現」「主体的に学習に取り組む態度」の3観点に整理されました。これにより、学習の成果だけでなく、学習に向かう姿勢や思考力の育成も評価対象となります。

評価方法
評価は、試験だけでなく学習状況を的確に把握できる方法を組み合わせて行います。各観点ごとにA・B・Cの3段階で評価し、その組み合わせをもとに総括的な評定(5段階)を決定します。

 

本校の学習評価計画及び評価基準は以下の通りです

R8_学習評価計画(家庭).pdf R8評価基準(家庭).pdf

R8_学習評価計画(外国語).pdf R8評価基準(外国語).pdf

R8_学習評価計画(芸術).pdf R8評価基準(芸術).pdf

R8_学習評価計画(国語).pdf R8評価基準(国語).pdf

R8_学習評価計画(情報).pdf R8評価基準(情報).pdf

R8_学習評価計画(数学).pdf R8評価基準(数学).pdf

R8_学習評価計画(地歴公民).pdf R8評価基準(地歴公民).pdf

R8_学習評価計画(保健体育).pdf R8評価基準(保健体育).pdf

R8_学習評価計画(理科).pdf R8評価基準(理科).pdf

 

 

 

教科書

朝霞西高等学校における使用教科書の選定基本方針は以下の通りです。

 ・令和8年度教科書選定基本方針.pdf